ロゴマーク トップページメール湘南グループからのお知らせ湘南グループへのご案内無条件釈放要請はがき
31グループ会員のページ
アムネスティニュースリリースアムネスティキャンペーン
アムネスティって何?その1アムネスティって何?その2アムネスティ ニュースレター
アムネスティからあなたにお願い関連情報リンクのページ

あなたにお願いしたいこと

グアンタナモ・アクション
現代の強制収容所、グアンタナモを閉鎖せよ

米軍による人権侵害

キューバのグアンタナモ基地やアフガニスタンのバグラム空軍基地などでは、「テロとの戦い」という口実で、多くの人びとが人知れず身柄を拘束されています。そこでは、人びとは家族や弁護士との面会など外部との接触を一切絶たれ、イラクのアブグレイブ刑務所と同じような拷問や虐待が行なわれていました。

アムネスティ日本の関連ページ>>>


人権擁護活動家を救え!
アクションに
参加してください

世界を変えようとする勇気ある人とともに
画像をクリックすると、別ウインドウで大きく表示します。


このアクションに参加してください。
はがきをセットしたアクションキットをお送りします。
アムネスティ日本の東京事務所にご請求下さい。

〒101-0048
 東京都千代田区神田錦町2-2
      共同ビル4階
 Tel 03-3518-6777
 Fax 03-3518-6778
 info@amnesty.or.jp
希望の光だったムニール
アクションはがきの一例です
別ウインドウで
大きく表示します。

はがき表面

はがき裏面
人身売買された少女たちを救おうとして

「まもなくおまえは安らかに眠れるだろう」
この喜びあふれる日
今が変革の時だと決意した者たちがいます。


イラクアクションはこちら>>>

■■■ TAKE ACTION ■■■ TAKE ACTION ■■■ TAKE ACTION ■■■

スーダン:襲撃され、家を失い、
避難民となった人びと
アムネスティ・インターナショナル・アクション
2004.6.3

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

「ジャンジャウィドの民兵たちは、
市場が開かれる日にアブジダッドにやってきた。
兵士たちは市場を遮断し、金や家畜を略奪した。
彼らは何人かを殺した。僕は死体を見た。
銃で殺された人もいれば、銃剣で刺された人もいた。」
     
 〜北ダルフールのコルノイ町の近くにあるアブガムラ村出身で、
             コーランを学ぶ学生エルコウリ・マハマットの証言〜

 ダルフールは、スーダン西部に位置し、その面積はフランスとほぼ同じ(あるいはテキサスと同じ)です。フル、マサリト、ジャガワなどの農耕系の住民と、遊牧系の集団の間では、何年にもわたって散発的に衝突が繰り返されてきました。その結果、遊牧系の集団によって多くの死者が出ており、家屋の破壊と略奪が引き起こされています。スーダン政府は、衝突の原因は希少な資源をめぐるものであると主張しています。

 2003年2月には、ダルフール地方の住民への政府による保護が不十分であり、同地方が取り残されて開発が遅れていると主張して、新しい反武装勢力であるスーダン解放軍(SLA)が政府に対し武力闘争を開始しました。この武力集団の支持基盤は、主にダルフール地方の農耕系の人びとです。間もなく、別の武装勢力である正義と平等運動(JEM)も現れました。

 これに対してスーダン政府は、ジャンジャウィドとして知られるアラブ系の民兵暴力行為を野放しにしました。ジャンジャウィドは、村への攻撃、住民の殺害、強かん、拉致を行ない、家屋を破壊し、水源や家畜などのその他の財産を略奪し始めました。政府軍もまた、ジャンジャウィドとともに村を攻撃したり、ジャンジャウィドの攻撃の直前に政府空軍機によって村を爆撃しました。スーダン政府軍とジャンジャウィドとの間に結びつきがあることは、議論の余地がありません。ジャンジャウィドは、今では政府軍から支給された制服を着ているのです。

 ジャンジャウィドと政府軍による攻撃の結果、何十万という人びとが強制的に家を追われ、ダルフール地方の大部分の人口が激減しました。国連によると、約100万人が、焼き討ちにあった村を逃れ、ダルフール地方の町やキャンプで難民生活を送っています。一方、12万人以上が国境を超えてチャドに入りました。また、1万人以上がすでに殺害されたと考えられています。

【関連するアムネスティ・ニュースリリースをご覧下さい】
・スーダン:調査委員会は、効果的でなければならない。また証人を保護し、報告を公表せよ(2004年5月14日AI INDEX: AFR 54/049/2004)

・スーダン:ダルフールで続く死と破壊(2004年6月3日AI Index:AFR 54/060/2004)

「ジャンジャウィドがやってきて、
私にその場から立ち去るように言いました。
彼らは女性と子どもを殴っていました。
サラ・ビシャラという幼い少女が殺されました。
サラはわずか2歳でした。
彼女は、背中をナイフで刺されて殺されました」

   〜北ダルフール、コルノイ町付近にある、ササ村のアイシャ・アリの証言〜

●スライドで現地の様子をご覧下さい(英語解説付き)
http://www.amnesty.org/resources/slideshow/slideshow-detect.htm?id=sdn-010604-eng

------------------------------------
ダルフールの人びとの保護と安全を!
国際社会の介入が求められています
------------------------------------

 国連人権高等弁務官事務所が5月に発表した報告書は、ダルフールについて以下のように説明しています。

 「派遣団は、ダルフール地方における憂慮すべき大規模な人権侵害は、スーダン政府とその代理民兵により行なわれており、その多くが人道に対する罪、戦争犯罪であると判断した。派遣団が集めた情報によると、ダルフールにおいて恐怖が支配していることは明かである。」

 2003年後半から、ダルフール出身の何百人もの人びとが、反武装勢力と接触があ
るという容疑で逮捕されています。逮捕された人びとは拘禁されており、これは司法審査なしに最高で9か月の間拘禁することを可能にしている国家治安法第31条に基づいています。拘禁されている者の多くは、拘禁中に拷問されたと証言しています。
 4月8日、スーダン政府と、スーダン解放軍(SLA)と正義と平等運動(JEM)は4月11日から有効となる休戦協定に調印しました。協定の第5条では、「すべての戦争捕虜と、ダルフール地方の武力紛争によって拘禁されたその他のすべての人びとを解放する」と規定されています。

 アムネスティは、ダルフールにおける紛争に関わっているすべての当事者に対して、国際法違反の殺害や市民への虐待などの人権侵害を直ちにやめるように要求しています。アムネスティはまた、国際社会に対して、スーダンへの国際人権監視団の派遣を支援するよう訴えています。

--------------------------
TAKE ACTION NOW!
--------------------------

 アムネスティ・インターナショナルによって集められた証言は、暴力が組織的に行なわれていることを明らかにしています。男性はモスクの中で殺され、女性は夫の目の前で強かんされ、また年老いた女性は家に火をつけられたときに殺されています。すべては地域社会生活の基盤に対して屈辱を与え、破壊するために計画的に行なわれています。

 隣国チャドに逃れた住民たちは、ふたたび攻撃されることに怯え、不十分な人道支援のために、日々の生活に苦しんでいます。

 各国政府、アフリカ連合、欧州連合、アラブ連盟などが抗議声明を出していますが、その内容は弱く、確固たる行動を起こすに至っていません。

 国際社会は、スーダン政府に対して、ダルフールにおける人権侵害に終止符を打つよう、最大限に強い圧力をかけるべきです。

【スーダン政府に対し、要請文を送ってください】

■あなたのお名前、ご住所をご記入のうえ、英語または日本語の要請文を、国際電報、ファックス、航空便(葉書は全世界70円)、航空書簡(全世界90円)などで送付してください。
■ 自分で要請文をを作られて送られても結構ですし、下記に用意した「要請文の例文」を利用していただいても結構です。

【要請先】
大統領兼首相 オマール・ハッサン・アフマド・アル・バシル
Lieutenant-General Omar Hassan Ahmad al-Bashir
President's Palace
PO Box 281
Khartoum, Sudan
Fax: + 24911 771651/783223/779977

<要請の例文>
(日付)
Your Excellency,
I am writing to urge you to take strong action to put an end to human rights violations being committed by the Janjawid in Darfur.
I have read testimony of civilians being killed, raped and abducted, their homes burnt and possessions looted, and hundreds of thousands having to flee their homes.
Your government has the responsibility to protect all of its citizens from human rights violations. I would urge you to ensure that Janjawid militia members are disarmed and that those individuals responsible for human rights violations are brought to justice. As an immediate step, I urge you to stand by your promise to facilitate rapid access to Darfur for humanitarian agencies trying to judge and respond to the needs of the displaced. Human rights monitors should also be allowed into Darfur as soon as possible.

Yours sincerely
(あなたのお名前)

<要請例文の邦訳>

大統領閣下
 ダルフールにおける、ジャンジャウィドによる人権侵害に終止符を打つため、確固たる行動を取られるよう要請します。
 私は、一般市民が殺害され、強かんされ、拉致され、彼らの家が焼かれ、財産が破壊され、また何十万という人びとが避難民となっているという証言を読みました。
 貴政府は、人権侵害から一般市民を守る責任があります。私は、ジャンジャウィド民兵が武装解除かれ、人権侵害の加害者が裁かれることを保障するよう、大統領閣下に求めます。緊急の対策として、閣下が公言した通り、避難民の必要性を判断し対応できるように人道支援機関がダルフールに直ちに入ることを支援してください。
 人権監視団もまた、出きる限り早急にダルフールに入るべきです。

【お問い合わせ】
社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
〒101-0048 東京都千代田区神田司町2-7 小笠原ビル7F
TEL:03-3518-6777 FAX:03-3518-6778
ホームページ:http://www.amnesty.or.jp/

*****************************************************
川上園子
社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
〒101-0048 東京都千代田区神田司町2-7 小笠原ビル7F
TEL:03-3518-6777 FAX:03-3518-6778
E-mail:ksonoko@amnesty.or.jp
ホームページ:http://www.amnesty.or.jp/


あなたにお願いしたいこと
子ども兵士

imagine
(all the people living life in peace〉


 
心と体に深い傷を負った子どもたちのトラウマを取り除き教育機会を与え希望とともに社会に復帰させるには、多数のカウンセラーと医療スタッフ、多額の資金が必要です。
 子どもを兵士として徴用する者を処罰し、子どもたちが二度とこのような経験をしないよう私たちにできることを考えませんか。

リーフレツトで取り上げた二人の
これからを想像してください。


スコット(仮名15歳)

 
撮影3日前に、LRA(神の抵抗軍)とウガンダ政府軍の大規模な戦闘で、LRAが敗退した際に逃亡した。

 2000年7月に学校の授業中に誘拐される。(13歳の時)他の子どもたちとともに、50キロ離れたスーダン領内に移動。1カ月間の軽機関銃の訓練を受けた後、ウガンダ領内に侵入し3度の戦闘に参加。数人を殺したことを覚えている0戦闘時や行軍時に数人の友人が死亡。
 2度ほど逃亡を試みようとしたが、捕まり体罰を受ける他の子どもを見て、恐怖に負けて断念。
 両親は村で健在だが、再びLRAの襲撃を受ける可能性が高い地域のために戻ることはできない。LRAについては、今はもう考えたくない。
 将来の夢はタクシー・ドライバーになること。

下村靖樹さんのインタヴューより

ウェンディ(仮名 20歳)

 
第3子が生まれたのをきっかけに、LRAの大尉である夫が行軍に同行するのは不可能だと判断し、解放される。

 1996年1月、登校中に誘拐される。(14歳の時)徒歩でスーダン領内まで連れられ、ほぼ毎日数十キロ行軍。スーダン到着後、食料と水が聴端に不足して早朝4時に起床し夜遅くまで水くみをさせられる。
 訓練もなしに突然銃を渡され、解放されるまでにウガンダ領内にて3度、スーダン領内にて2度戦闘を経験。自身は負傷したことはないが、おそらく敵の数人は殺したはずだと思う。同じ捕われの少女たち5人で逃亡を計画したが、密告により2人が殺され、3人は6時間にわたり殴られた。
 夫は45歳の大尉で、ウェンディの他に2人妻がいる。女性が少ないため結婚は互いの同意ではなく、階級が上の者から優先的に妻を与えられる。
 1997年第一子、1999年第二子、2002年第三子。第一子は生後まもなく栄養失調で死亡した。夫はまだ戦っているが、LRAのことはもう考えたくない。
 村には母と妹2人がいるが、LRAに見つかると連れ戻される恐れがあるので、帰ることはできない。
 現在リハビリセンターで洋裁の勉強をしているが、それだけで2人の子どもを養っていけるのか不安に思っている。

下村靖樹さんのインタヴューより

あなたにお願いしたいこと

コンゴ民主共和国から
他国の軍は撤退しました。

しかし資源をめぐる問題は
解決されたわけではありません。
遠いアフリカの子どもたちのことを
考えてください。
資源にかかわる紛争は
私たちの生活と決して

無関係ではないということを
知ってください。

小型武器が子どもに与える影響を
考えてください。


一刻も早く解放するように
ハガキを使って日本政府と
コンゴ民主共和国政府に、
子ども兵士を徴用した者たちの
責任を追及し、
子ども兵士を一刻も早く解放し、
社会復帰のための教育設備を整えるよう
要請してください。
(日付、差出人住所氏名を
記入の上、署名をし、
切手を貼って投函してください。)



1人でも多くの人に
最悪の戦争と言われながら
あまり注目されていない
コンゴ民主共和国や
その周辺の国々の子どもたちの実情を
多くの人に知らせてください。
(子ども兵士アクション係まで
必要部数をお申し込みください。
リーフレットは無料、送料は実費です。)



アムネステイの活動を
財政的に支援してください.
アムネステイは
18歳未満の子どもたちの軍事徽用や
参加を廃止するために活動しています。
子どもの誘拐と
強制徴用を行なった者を、
政府軍、反政府軍を問わず、
裁きにかけるよう働きかけています。
国際刑事裁判所の意味や
このような犯罪を裁くことの重要性を
多くの人に伝えるため、
リーフレットや書籍の作成、
講演会の開催を
企画しております。
しかしながら、活動の資金は
十分ではありません。
皆さまのご協力がどうしても必要です。
どうかご支援ください。



ホームページ上からも
ご寄付できます。
ぜひ、ご活用ください。
(申し訳ごぎいませんが、
クレジットカードのみとなります。)
http://www.amnesty.or.jp/
このリーフレットでは
アフリカの子ども兵士を
長年取材されている
下村靖樹さんの写真とインタビューを
使わせていただきました。
http://www.realtime-press.com/

リーフレット請求先:
社団法人アムネスティ・インターナショナル・日本>>>
メール:info@amnesty.or.jp


あなたにお願いしたいこと
ICCアクション

私たちはこれらの犠牲になすすべはないのでしょうか

知ってください
武力による解決ではないもう一つの方法があることを
それが手を伸ばせば届くところにあることを

20世紀の人類がやっとたどりついたひとつの希望
それが国際刑事裁判所(ICC)です
テロでも、戦争でも、地域紛争でも
ジェノサイド罪、人道に対する罪、戦争犯罪など
国際社会全体に対する最悪の罪に対して
加害者個人を裁くことができます
今求められているのは「報告」でしょうか、「裁き」でしょうか


国際刑事裁判所って?

ICC(国際刑事裁判所)は、国境を越えて、各国政府から独立して、人権侵害の加害者を裁くことができる、歴史上初めての「常設の普遍的な国際刑事裁判所」です。ICCは、ジェノサイドや人道に対する罪など、「国際社会全体に対する最も重大な犯罪」を行った個人を公正に裁くことを目的とします。
2003年3月11日、オランダ・ハーグにて開所式が行われ、18名が初代裁判官として正式に任命されました。2003年6月現在、90カ国が規定を批准し、139カ国が署名しています。

ICCがより実効性ある裁判所として機能するためには、より多くの国がICCの締結国となることが不可欠です。残念ながら日本はまだ「ローマ規定」を批准も署名もしていません。
国際法に違反する武力行使を防止し、法によって人びとが守られ、平和的解決が実現されることこそ未来への希望です。国際社会そして日本は、このICCの精神を尊重しなければならないとアムネスティは考えます。アムネスティは、日本政府が、ICCの重要性、そして国際社会における日本役割を再認識し、すみやかにICCに加入し、まだ少ないアジア諸国の中でリーダーシップを執ることを強く求めています。

ローマ規定
1998年6月15日にローマで開催された「国際刑事裁判所設置のための国連外交会議」。この約一ヶ月後、ローマ規定が裁決されました。
詳しい情報はこちらへ>>>
(日本支部ICCキャンペーンのペ−ジへ)
リーフレット請求先:社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本支部>>>
メール:info@amnesty.or.jp


あなたにお願いしたいこと
イラク危機アクション

↑イラク危機アクションの
リーフレット

イラクリーフレット
A4横3つ折り

  • イラクの歴史的背景
  • 劣化ウラン弾とイラクの人びと
     アムネスティの見解
  • 経済制裁下のイラクの人びと
  • イラク政府による人権侵害
     アムネスティの見解
  • あなたにお願いしたいこと
  • アピールはがき
■イラクの人々が被っている
 人権侵害について知ってください。

 「イラク政権に対する米国などの国際社会の圧力に、イラクの人々のことが考慮されているとは考えられません。イラクの「一般の人々」の人権が大切にされるためには、国境を越えた「一般の人々」の強い関心が必要です。

■ハガキを使って、懸念していることを伝え、
 行動してください。

 左記のアクションキットに入っているアピールハガキを送って下さい。
●こちらの画像(表>>> 裏>>>)を25%に縮小してハガキの大きさの紙ににプリントしていただいても送れます。(70円切手を貼って下さい。)
航空便の送り方はこちらを参照してください。>>>

■イラクの人々の実状を
 多くの人に知らせてください。

 お友達やお知り合いに、キャンペーンのリーフレットを配布してください。
 (イラク危機アクションキット係まで、必要部数をお申し込み下さい。リーフレットは無料、送料は実費)

■アムネスティの活動を財政的に支援してください。

 アムネスティは、以前よりイラクの人々の人権侵害の情報を地道に様々な角度から収拾し、世界中に配信し続けています。さらに、その情報をもとに、イラク政府だけでなくクルド人武装勢力や国連などに、人権状況を改善するように働きかけてきました。
 日本支部でも、イラクの人々の真の姿を多くの人々に伝えるために、リーフレットの作成や講演会の開催を企画しています。しかしながら、活動の運営資金は十分に確保されていません。皆さまのご協力がどうしても必要です。どうかご支援下さい。

詳しい情報はこちらへ>>>
リーフレット請求先:社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本支部>>>
メール:info@amnesty.or.jp


あなたにお願いしたいこと
パレスチナ/イスラエル「暴力の連鎖」を断つキャンペーン


↑パレスチナ/イスラエル
「暴力の連鎖」を断つアクションの
リーフレット
■パレスチナ/イスラエルで
 本当に起きていることを知ってください。

 「暴力の連鎖」を断ちきり、人権が大切にされるためには、国境を越えた強い関心が必要です。

■ハガキを使って、懸念していることを伝えてください。

 左記のアクションキットに入っているアピールハガキを送って下さい。

■パレスチナ/イスラエルの問題を
 多くの人に知らせてください。

 お友達やお知り合いに、キャンペーンのリーフレットを配布してください。
 (パレスチナ/イスラエルアクションキット係まで、必要部数をお申し込み下さい。リーフレットは無料、送料は実費)

■アムネスティの活動を財政的に支援してください。

 アムネスティは、パレスチナ/イスラエル双方から中立な立場で情報を収集するために、以前から現地に調査団を送り、聞き取り調査をして、世界中に配信し続けています。日本支部でも、多くの人々にこの情報を届けるために、リーフレットの作成や講演会の開催を企画しています。
 しかしながら、活動の運営資金は十分に確保されていません。
 皆さまのご協力がどうしても必要です。どうかご支援下さい。

リーフレット請求先:社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本支部>>>
メール:info@amnesty.or.jp


HOME  MAIL

ロゴマーク トップページメール湘南グループからのお知らせ湘南グループへのご案内無条件釈放要請はがき
31グループ会員のページ
アムネスティニュースリリースアムネスティキャンペーン
アムネスティって何?その1アムネスティって何?その2アムネスティ ニュースレター
アムネスティからあなたにお願い関連情報リンクのページ