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あ行か行さ行た行な行は行ま行や行わ行


議員名 政党 1 2 3 4
逢沢一郎
相沢英之
青山丘
青山二三
赤城徳彦
赤羽一嘉
赤松広隆
赤松正雄
赤嶺政賢
阿久津幸彦
浅野勝人
東祥三
安住淳
麻生太郎
安倍晋三
阿部知子
甘利明
荒井聡
荒井広幸
荒巻隆三
粟屋敏信
家西悟
五十嵐文彦
池田元久
池田行彦
池坊保子
石井郁子 日本共産党 2 1 1 1
問い1の理由:米英主導でなく、国連中心の復興支援にかえ、日本はそのなかで非軍事の人道支援を行うべき。

問い2の理由:現在の「復興支援」の枠組は、米英の占領当局がもっている。そのもとでの資金拠出は、不法な米英軍による占領行政を支援し、固定化することになる。

問い4の理由:アメリカのひきおこす戦争に参加するものであり、憲法改悪に断固反対。世界に誇る「平和の宝」・憲法こそが日本の安全保障として有効
石井啓一
石井一
石川要三
石毛えい子 民主党 2 2 2 1
問い1の理由:海外での武力行使の可能性がある。

問い2の理由:人道・復興支援活動は必要。

問い3の理由:基本的人権の確保や民主的統制の担保が必要。

問い4の理由:戦争への道をつくることになる。
石田真敏
石破茂
石原健太郎
石原伸晃
一川保夫
市川雄一
伊藤英成
伊藤公介 自由民主党 3 2 3 3
伊藤信太郎
伊藤達也
伊藤忠治
稲葉大和 自由民主党 面談で回答したい
井上和雄
井上喜一
井上義久
伊吹文明
今川正美
今村雅弘
岩國哲人
岩倉博文
岩崎忠夫
岩永峯一
岩屋毅
上田勇
上田清司
植竹繁雄
植田至紀 社会民主党 2 4 1 1
問い1の理由:自衛隊の派遣は憲法違反である。復興支援は、あくまでも憲法が認容する範囲内で、人道的見地から、非軍事・民生・文民で行うべきだ。NGOなど民間支援のサポートなど、憲法体制に合致した復興支援策を追求すべきだ。

問い2の具体策:イラクに対する武力行使は国連決議なしに行われており、戦費の負担は言うに及ばず、戦後占領に関する経費も支出すべきではない。米国の要請に基づき戦費や復興支援を行うことは実質的な占領行政を支援することである。わが国として、憲法の認容する範囲内で果たすべき役割を判断し、主体的に復興支援に取り組むべきだ。

問い3の理由:戦争を行うことを前提とし、政府が勝手に決める「公共のため」という名目で基本的人権を制限する有事法制は、国の最高規範である憲法に明確に違反している。また、国家の行為としての戦争を禁止した9条違反であるのみならず、18条、29条、31条など他の憲法の条項にも違反している。

問い4の理由:政府も「集団的自衛権の行使は、わが国を防衛するための必要最小限度の範囲を超える」としており、政府解釈に従っても明確な憲法違反であり、その行使は、戦争を確実に拡大する。また、集団的自衛権そのものは国連憲章に盛り込まれているが、これは国際法上、国家は集団的自衛権を有するといっているに過ぎず、各国は軍事力を強化せよとか、それぞれ軍事同盟を結んで武力行動をとることを当然視するものではない。
臼井日出男
宇田川芳雄 無所属の会 3 2 3 3
生方幸夫 民主党 2 4 4 4
問い2の具体策:国連主導の復興計画を作り、それにのっとり応分の国際貢献をする。

問い3の具体策有事法制を有事体制にしないように法の運用を限定的にする。

問い4の具体策憲法は見直ししてもいいが9条、前文は変えるべきではない。
漆原良夫
江崎洋一郎
江田憲司
枝野幸男
江田康幸
衛藤征士郎
江藤隆美
遠藤和良
遠藤武彦
大石尚子
大石正光
大出彰
大木浩
大島敦
大島理森
大島令子
太田昭宏
太田誠一
大谷信盛
大野松重
大野功統
大畠章宏 立候補しない
大幡基夫
大原一三
大村秀章
大森猛
岡下信子
岡田克也
奥田建
奥野誠亮
奥山茂彦
小此木八郎
小里貞利
小沢一郎
小沢和秋
小沢鋭仁
小野晋也
小渕優子
尾身幸次

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